法人税等調整額
連結
- 2022年3月31日
- 9億9400万
- 2023年3月31日 +11.47%
- 11億800万
個別
- 2022年3月31日
- 10億3200万
- 2023年3月31日 +19.77%
- 12億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 資金調達費用の調整額△97百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。2024/02/09 10:29
(6) 税金費用の調整額△24百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (8) 負ののれん発生益746百万円及び段階取得に係る差益8百万円は、当連結会計年度に、扶桑興業株式会社 (「その他」セグメントに区分)を連結子会社としたことに伴い発生したものであります。なお、この負ののれん発生益及び段階取得に係る差益は、特定のセグメントに係るものではないため、全社の利益(調整額)として認識しております。2024/02/09 10:29
(9) 税金費用の調整額△5百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 損益状況(連結) (単位:百万円)2024/02/09 10:29
(注) 連結粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)+(その他業務収益-その他業務費用)前連結会計年度(A) 当連結会計年度(B) 増減(B)-(A) 法人税、住民税及び事業税 4,826 5,342 516 法人税等調整額 994 1,108 114 非支配株主に帰属する当期純損失(△) △22 △25 △3