山陰合同銀行(8381)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 1億6800万
- 2013年9月30日 +101.19%
- 3億3800万
- 2014年6月30日 -48.82%
- 1億7300万
- 2014年9月30日 +98.84%
- 3億4400万
- 2015年6月30日 -57.27%
- 1億4700万
- 2015年9月30日 +97.96%
- 2億9100万
- 2016年6月30日 -26.12%
- 2億1500万
- 2016年9月30日 +432.56%
- 11億4500万
- 2017年6月30日 -91%
- 1億300万
- 2017年9月30日 +100%
- 2億600万
- 2018年6月30日 -63.11%
- 7600万
- 2018年9月30日 +102.63%
- 1億5400万
- 2019年6月30日 -59.09%
- 6300万
- 2019年9月30日 +98.41%
- 1億2500万
- 2020年6月30日 -57.6%
- 5300万
- 2020年9月30日 +101.89%
- 1億700万
- 2021年6月30日 -54.21%
- 4900万
- 2021年9月30日 +102.04%
- 9900万
- 2022年6月30日 -54.55%
- 4500万
- 2022年9月30日 +93.33%
- 8700万
- 2023年6月30日 -54.02%
- 4000万
- 2023年9月30日 +102.5%
- 8100万
- 2024年9月30日 +2.47%
- 8300万
- 2025年9月30日 +7.23%
- 8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントの概要2026/06/16 10:22
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。当行グループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っており、当行グループにおける中心的セグメントであります。「リース業」は、連結子会社のごうぎんリース株式会社においてリース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 「調整額」は、以下のとおりであります。2026/06/16 10:22
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△12百万円は、「リース業」の貸倒引当金戻入益であります。
(2) セグメント利益の調整額△48百万円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 1 報告セグメントの概要2026/06/16 10:22
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。当行グループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っており、当行グループにおける中心的セグメントであります。「リース業」は、連結子会社のごうぎんリース株式会社においてリース業務を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/16 10:22
(注) 1 従業員数は、取締役を兼務しない執行役員(銀行業16人・リース業11人)、嘱託及び臨時従業員830人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,767 63 76 1,906 [804] [9] [24] [837]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 連結粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)+(その他業務収益-その他業務費用)2026/06/16 10:22
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」で経常収益が前期比292億98百万円増加の1,463億4百万円、セグメント利益は前期比54億7百万円増加の313億97百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前期比12億33百万円増加の178億14百万円、セグメント利益は前期比3億61百万円減少の1億4百万円となり、クレジットカード業務等を行う「その他」では、経常収益が前期比14億29百万円増加の43億23百万円、セグメント利益は前期比5億54百万円増加の8億62百万円となりました。
(キャッシュ・フローの状況の分析並びに資本の財源及び資金の流動性) - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度には、顧客サービス向上や業務効率化のための店舗関連設備投資や事務機械・システム関係投資を行いました。2026/06/16 10:22
当連結会計年度におけるセグメントごとの設備投資額は、銀行業で3,088百万円、リース業で57百万円、その他で6,142百万円となり、この結果、当行及び連結子会社の設備投資総額は9,288百万円となりました。