負ののれん
連結
- 2013年3月31日
- 8200万
- 2014年3月31日 -80.49%
- 1600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行うこととしておりますが、金額の重要性の乏しいものは発生年度に全額償却することとしております。
なお、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号平成20年12月26日改正)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号平成20年12月26日改正)の経過措置により、当該基準及び適用指針の適用前に発生した負ののれんについては、5年間の均等償却を行っております。2014/06/26 11:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)報告セグメントの経常収益の合計額と連結損益計算書の経常収益計上額2014/06/26 11:29
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 「その他」の区分の経常収益 4,680 4,811 負ののれんの償却額 107 66 引当金表示組替 △48 322
(2)報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。2014/06/26 11:29
報告セグメントの利益は、経常利益(負ののれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 負ののれん償却額は除いております。2014/06/26 11:29