経常収益
連結
- 2013年6月30日
- 12億200万
- 2014年6月30日 +2.58%
- 12億3300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2014/08/08 9:05
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/08 9:05
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業、銀行事務受託業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業を含んでおります。2014/08/08 9:05 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)における我が国の経済は、消費増税の駆け込み需要の反動減で、一時的な景況感の悪化が見られましたが、先行きについては、輸出の改善等を主因に、引き続き景気は回復基調を維持しています。このような状況のもと、当行では、平成26年4月に立ち上げた新中期経営計画『ちゅうぎん Heart 2014』の諸施策の実施に取り組みました。2014/08/08 9:05
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益は貸倒引当金が戻入から繰入に転じたこと、株式等売却益の減少等により、前年同期比47億24百万円(13.0%)減収の314億53百万円となりました。経常利益については、与信コストの増加を主因に前年同期比43億66百万円(31.8%)減益の93億42百万円となりました。また、四半期純利益は、前年同期比23億66百万円(28.5%)減益の59億29百万円となりました。
報告セグメント別の業績は、「第4 経理の状況」中、「1 四半期連結財務諸表」の「セグメント情報」のとおりであります。