経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 10億5600万
- 2016年9月30日 -14.2%
- 9億600万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。2016/11/24 9:32
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/11/24 9:32
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去 23,8091,056△603 18,034906△468 中間連結損益計算書の経常利益 24,262 18,473
(単位:百万円) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当行では平成26年4月に立ち上げた中期経営計画『ちゅうぎん Heart 2014』の諸施策の実施に取り組みました。2016/11/24 9:32
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益はリース子会社での売上増加などを主因として前年同期比8億94百万円(1.3%)増収の666億47百万円となりました。経常利益については、上記増益要因がありましたが、有価証券売却損の増加や経費の増加により前年同期比57億89百万円(23.8%)減益の184億73百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比35億4百万円(21.7%)減益の125億90百万円となりました。