- 8382
- 2022/09/28
- 時価
- 1700億円
- PER
- 6.61倍
- 2010年以降
- 7.39-67.87倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.25-0.82倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE
- 5.32%
- ROA
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/02/08 9:51
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/08 9:51
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
2.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業、銀行事務受託業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業を含んでおります。2018/02/08 9:51 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日)における我が国の経済は、好調な企業業績を背景に設備投資が活発化したほか、堅調な海外経済の成長による外需の牽引や、雇用改善による個人消費の持ち直しの兆しもあり、景気は緩やかに回復しました。また、株高も進行し、為替相場も比較的安定し、景気の本格的な回復に向けた期待感が高まっています。2018/02/08 9:51
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益は、有価証券売却益の減少等により前年同期比56億45百万円(5.3%)減収の1,004億37百万円となりました。経常費用は、外貨調達コストは増加しましたが、有価証券売却損の減少等の影響が大きく、前年同期比31億7百万円(3.9%)減少の750億33百万円となりました。これらの結果、経常利益については、前年同期比25億38百万円(9.0%)減益の254億4百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比6億98百万円(3.8%)減益の175億11百万円となりました。
報告セグメント別の業績は、「第4 経理の状況」中、「1 四半期連結財務諸表」の「セグメント情報」のとおりであります。