経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5億3200万
- 2019年6月30日 +8.65%
- 5億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:14
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 △825 四半期連結損益計算書の経常利益 7,991
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:14
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △522 四半期連結損益計算書の経常利益 7,978 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当行では、2017年4月に立ち上げた中期経営計画『未来共創プラン ステージⅠ』の諸施策の実施に取組みました。2019/08/09 9:14
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、連結経常収益は、貸出金利息は増加したものの、有価証券利息配当金や国債等債券売却益が減少したことにより、前年同期比7億85百万円(2.2%)減収の335億96百万円となりました。連結経常費用は、外貨調達コストの増加がありましたが、国債等債券売却損の減少による影響や営業経費削減の効果が大きく、前年同期比7億72百万円(2.9%)減少の256億17百万円となりました。これらの結果、連結経常利益については、前年同期比13百万円(0.1%)減益の79億78百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比11百万円(0.2%)増益の54億13百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は下記のとおりです。