純資産
連結
- 2018年3月31日
- 5385億3400万
- 2018年9月30日 +1.87%
- 5486億1900万
- 2019年3月31日 -1.97%
- 5378億1800万
- 2019年9月30日 +2.38%
- 5506億1500万
個別
- 2018年3月31日
- 5234億2200万
- 2018年9月30日 +1.82%
- 5329億3300万
- 2019年3月31日 -1.76%
- 5235億5100万
- 2019年9月30日 +2.29%
- 5355億6600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として、中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2019/11/26 9:13
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同じ方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「負債の部」につきましては、債券貸借取引受入担保金などの増加を主因として、前連結会計年度末に比べ1,205億円増加し、7兆8,364億円となりました。2019/11/26 9:13
「純資産の部」につきましては、利益の積み上げやその他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ128億円増加し、5,506億円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2019/11/26 9:13
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額2019/11/26 9:13
2 1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 537,818 550,615 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 311 162 うち新株予約権 百万円 311 162