経常収益
連結
- 2018年9月30日
- 57億7200万
- 2019年9月30日 +1.85%
- 58億7900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/11/26 9:13
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務・貸出業務を主として多岐にわたる金融サービスを行っております。「リース業」は、物品のリース・割賦を行っており、「証券業」は、金融商品仲介を行っております。2019/11/26 9:13
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業、銀行事務受託業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業を含んでおります。2019/11/26 9:13 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 会社名 中銀投資事業組合4号、ちゅうぎんアグリサポートファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんイノベーションファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん農業ファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん晴れの国インフラファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんブリッジファンド投資事業有限責任組合2019/11/26 9:13
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 6社
会社名 中銀投資事業組合4号、ちゅうぎんアグリサポートファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんイノベーションファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん農業ファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎん晴れの国インフラファンド投資事業有限責任組合、ちゅうぎんブリッジファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2019/11/26 9:13 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/11/26 9:13
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2019/11/26 9:13 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/26 9:13
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 64,776 63,072 「その他」の区分の経常収益 2,737 2,784 引当金表示組替 △152 △6 セグメント間取引消去 △2,603 △2,069 中間連結損益計算書の経常収益 64,758 63,780 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/26 9:13 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような事業環境の中、当行では2017年からスタートした期間10年の長期経営計画『Vision2027 「未来共創プラン」』で策定した諸施策の実施に取り組みました。2019/11/26 9:13
当第2四半期連結累計期間の経営成績については、連結経常収益は、貸出金利息は前年同期比増加しましたが、有価証券売却益や有価証券利息配当金の減少により、前年同期比9億78百万円(1.5%)減収の637億80百万円となりました。連結経常利益については、営業経費は減少しましたが、外貨調達コストや与信費用が増加したことにより、前年同期比10億69百万円(7.6%)減益の129億43百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比10億69百万円(11.0%)減益の86億44百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は下記のとおりです。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2019/11/26 9:13