経常収益
連結
- 2021年6月30日
- 13億6900万
- 2022年6月30日 -0.66%
- 13億6000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/08/10 9:18
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 9:18
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業、銀行事務受託業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業を含んでおります。
3.2022年4月1日付、5月30日付でそれぞれ新規設立し、連結子会社とした株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズはファンド運営業、株式会社ちゅうぎんヒューマンイノベーションズは人材紹介業として、「その他」に含めております。2022/08/10 9:18 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/10 9:18
(注1)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) うち信託報酬 0 0 顧客との契約から生じる経常収益 5,211 4,860 上記以外の経常収益 (注1) 28,018 48,927
(注2)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当行では、2020年4月に立ち上げた中期経営計画『未来共創プラン ステージⅡ』の諸施策の実施に取組みました。2022/08/10 9:18
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、連結経常収益は、有価証券利息配当金の増加や株式等売却益の増加により、前年同期比205億57百万円(61.8%)増収の537億87百万円となりました。
連結経常費用は、営業経費は減少しましたが、外貨調達コストの増加や国債等債券売却損の増加による影響が大きく、前年同期比190億98百万円(84.7%)増加の416億42百万円となりました。