純資産
連結
- 2021年3月31日
- 5621億9700万
- 2022年3月31日 -1.74%
- 5524億1400万
- 2023年3月31日 -11.74%
- 4875億4800万
個別
- 2021年3月31日
- 5440億700万
- 2022年3月31日 -2.63%
- 5296億8800万
- 2023年3月31日 -7.89%
- 4879億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/06/16 15:59
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同じ方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な内訳は、預金が2,536億円増加の7兆9,152億円、譲渡性預金が587億円減少の1,634億円、借用金が3,505億円減少の3,126億円となっています。2023/06/16 15:59
「純資産の部」につきましては、株主資本合計では前期末に比べ54億円減少して4,586億円となりました。利益剰余金は、利益の積み上げもありましたが、親会社に対する配当の実施などもあり、169億円減少し4,372億円となっています。
また、評価・換算差額等合計は、有価証券ポジションの入替によるその他有価証券評価差額金の減少を主因に、前期比362億円減少して292億円となりました。以上から、純資産合計では前期比417億円減少の4,879億円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/06/16 15:59
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2023/06/16 15:59
(2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 552,414 487,548 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 256 - うち新株予約権 百万円 256 -