- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△14百万円は、セグメント間の取引消去であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/07/25 14:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額 △14百万円は、セグメント間の取引消去であります。2014/07/25 14:19 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が634百万円増加、繰延税金資産が1百万円減少し、繰延税金負債が223百万円、少数株主持分が12百万円、利益剰余金が396百万円それぞれ増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10百万円増加しております。
2 従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い
2014/07/25 14:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は、与信費用の大幅な減少から、前第1四半期連結累計期間比11億64百万円減少し、109億79百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比7億84百万円増益の55億87百万円、四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比5億67百万円増益の35億17百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支
2014/07/25 14:19