- 8388
- 2026/09/30
- 時価
- 4464億円
- PER 予
- 21.69倍
- 2010年以降
- 1.12-6.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.04-0.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 8.51%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 31億8400万
- 2018年3月31日 +8.45%
- 34億5300万
個別
- 2017年3月31日
- 30億5000万
- 2018年3月31日 +10.33%
- 33億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (8) 税金費用の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2018/06/26 15:07
(9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△15百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△10,109百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△11,286百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額33百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△62百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△48百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(8) 税金費用の調整額△0百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額54百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/26 15:07 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2018/06/26 15:07 - #4 設備投資等の概要
- この結果、当連結会計年度の設備投資等の総額は23億円となりました。2018/06/26 15:07
このほか、業務の効率化とお客さまのニーズにお応えするため、無形固定資産(ソフトウェア)についても総額13億円の投資を実施しました。
また、営業上重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去等はありません。