- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△25百万円は、セグメント間の取引消去であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/07/31 14:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)の償却額は、次のとおりであります。
2020/07/31 14:05- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/07/31 14:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比14億13百万円減益の29億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比10億75百万円減益の20億29百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末(2020年6月30日)における財政状態について、総資産額は、前連結会計年度末(2020年3月31日)比1,552億円増加し、3兆5,314億円となりました。また、純資産額は、前連結会計年度末比203億円増加し、2,726億円となりました。
譲渡性預金を含めた預金は、個人預金、法人預金及び公金預金がいずれも増加したことから、前連結会計年度末比1,110億円増加し、3兆573億円となりました。
2020/07/31 14:05- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(信託型従業員持株インセンティブ・プラン)
当行は、2020年5月15日開催の取締役会の決議により、当行のグループ職員を対象に、当行グループの中長期的な企業価値向上へのインセンティブを付与すると同時に、福利厚生の増進策として、持株会の拡充を通じた職員の株式取得及び保有を促進することによる資産形成支援を目的とし、「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」を導入しております。
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