- 8388
- 2026/09/11
- 時価
- 4076億円
- PER 予
- 22.51倍
- 2010年以降
- 5.61-34.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.22-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 9.32%
- ROE 予
- 4.25%
- ROA 予
- 0.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/02 13:09
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/02 13:09
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2024/02/02 13:09 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、市場動向を注視し、安定的な収益を確保するとともに機動的な運用に努めた結果、株式及び投資信託の増加を主因として前連結会計年度末比514億円増加し、9,868億円となりました。2024/02/02 13:09
当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日)の経営成績について、経常収益は、資金運用収益が増収となったものの、金融派生商品収益や株式等売却益が減収となったことなどから、前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)比125億76百万円減収の569億55百万円となりました。
一方、経常費用は、国債等債券売却損が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比144億78百万円減少の440億36百万円となりました。