- 8388
- 2026/10/09
- 時価
- 4226億円
- PER 予
- 20.54倍
- 2010年以降
- 1.12-6.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.04-0.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 8.99%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2023年3月31日
- -18億7600万
- 2024年3月31日 -36.41%
- -25億5900万
個別
- 2023年3月31日
- -18億7600万
- 2024年3月31日 -36.41%
- -25億5900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ⑥ 株主総会決議事項を取締役会で決議できるとした事項とその理由2024/06/27 15:26
イ 自己株式の取得及び剰余金の配当等の決定
当行は、機動的な資本政策の遂行及び株主への機動的な利益還元等を目的として、会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2024/06/27 15:26
(注) 当行定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 当行は、株主への利益還元を重要な経営課題として認識しており、将来の収益基盤の強化に向けた内部留保の充実に努めるとともに、株主各位に対し安定的かつ積極的な利益還元を継続して行うことを基本方針としております。この方針のもと、配当と自己株式取得額を合わせた株主還元率を、親会社株主に帰属する当期純利益の40%以上とすることを目標としております。2024/06/27 15:26
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、業績等を総合的に勘案し、1株につき40円とさせていただきました。これにより、当事業年度の年間配当は中間配当35円と合わせて1株につき75円となりました。