百十四銀行(8386)の外国為替の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 89億6300万
- 2015年9月30日 +0.69%
- 90億2500万
- 2016年9月30日 -52.24%
- 43億1000万
- 2017年9月30日 +188.49%
- 124億3400万
- 2018年9月30日 -67.57%
- 40億3200万
- 2019年9月30日 +24.38%
- 50億1500万
- 2020年9月30日 +112.96%
- 106億8000万
- 2021年9月30日 -11.53%
- 94億4900万
- 2022年9月30日 -32.88%
- 63億4200万
- 2023年9月30日 -17.5%
- 52億3200万
- 2024年9月30日 -17.14%
- 43億3500万
- 2025年9月30日 -9.46%
- 39億2500万
個別
- 2014年9月30日
- 89億6300万
- 2015年9月30日 +0.69%
- 90億2500万
- 2016年9月30日 -52.24%
- 43億1000万
- 2017年9月30日 +188.49%
- 124億3400万
- 2018年9月30日 -67.57%
- 40億3200万
- 2019年9月30日 +24.38%
- 50億1500万
- 2020年9月30日 +112.96%
- 106億8000万
- 2021年9月30日 -11.53%
- 94億4900万
- 2022年9月30日 -32.88%
- 63億4200万
- 2023年9月30日 -17.5%
- 52億3200万
- 2024年9月30日 -17.14%
- 43億3500万
- 2025年9月30日 -9.46%
- 39億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (損益)2023/08/02 12:33
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、外国為替売買益の減少によるその他業務収益の減少などにより、前第1四半期連結累計期間比21億5百万円減少して203億66百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損の減少によるその他業務費用の減少などにより、前第1四半期連結累計期間比27億29百万円減少して146億40百万円となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前第1四半期連結累計期間比6億24百万円増加して57億26百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比4億4百万円増加して37億40百万円となりました。 - #2 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- ※1.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。2023/08/02 12:33