百十四銀行(8386)の経常収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 14億4100万
- 2014年6月30日 +3.33%
- 14億8900万
- 2015年6月30日 -1.21%
- 14億7100万
- 2016年6月30日 +2.11%
- 15億200万
- 2017年6月30日 +1.4%
- 15億2300万
- 2018年6月30日 +3.02%
- 15億6900万
- 2019年6月30日 -6.82%
- 14億6200万
- 2020年6月30日 -3.35%
- 14億1300万
- 2021年6月30日 -3.26%
- 13億6700万
- 2022年6月30日 +2.93%
- 14億700万
- 2023年6月30日 +2.2%
- 14億3800万
- 2024年6月30日 -5.42%
- 13億6000万
- 2025年6月30日 +6.76%
- 14億5200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/08/02 12:33
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/02 12:33
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、調整額につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△298百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/02 12:33 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/02 12:33
(注)上表には、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。(単位:百万円) 区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 経常収益 22,471 20,366 うち役務取引等収益 3,025 2,993 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (損益)2023/08/02 12:33
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、外国為替売買益の減少によるその他業務収益の減少などにより、前第1四半期連結累計期間比21億5百万円減少して203億66百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損の減少によるその他業務費用の減少などにより、前第1四半期連結累計期間比27億29百万円減少して146億40百万円となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前第1四半期連結累計期間比6億24百万円増加して57億26百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比4億4百万円増加して37億40百万円となりました。