- 8386
- 2026/10/09
- 時価
- 3469億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2010年以降
- 3.29-28.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.14-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 195億9700万
- 2014年12月31日 -9.57%
- 177億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△330百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/02/05 15:00
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、調整額につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額31百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/05 15:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/05 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が1,279百万円、退職給付に係る負債が3,770百万円、繰延税金資産が879百万円増加し、利益剰余金が1,611百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」の適用) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③経常利益、四半期純利益2015/02/05 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前第3四半期連結累計期間比18億75百万円減少して177億22百万円となり、四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比16億33百万円減少して103億52百万円となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント情報ごとの業績の状況は次のとおりであります。また、当行グループは、経常利益をセグメント利益としております。