- 8386
- 2026/10/09
- 時価
- 3469億円
- PER 予
- 16.32倍
- 2010年以降
- 3.29-28.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.14-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 95億6600万
- 2016年6月30日 -21.46%
- 75億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額 △28百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/08/08 13:04
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、調整額につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額 △44百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/08 13:04 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/08 13:04
なお、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益2016/08/08 13:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前第1四半期連結累計期間比20億53百万円減少して75億13百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比12億1百万円減少して49億91百万円となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント情報ごとの業績の状況は次のとおりであります。また、当行グループは、経常利益をセグメント利益としております。