無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 61億5700万
- 2018年9月30日 +12.28%
- 69億1300万
個別
- 2018年3月31日
- 49億9400万
- 2018年9月30日 +15%
- 57億4300万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業を含んでおります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/12 11:08 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(貸手側)
(1)リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
(2)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の回収予定額前連結会計年度
(2018年3月31日)当中間連結会計期間
(2018年9月30日)リース料債権部分 17,703 18,851 見積残存価額部分 2,218 2,491 受取利息相当額 △2,059 △2,202 リース投資資産 17,862 19,140
(単位:百万円)
(単位:百万円)
(3)リース会計基準等適用開始日前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース取引開始日がリース会計基準等適用開始日前の所有権移転外ファイナンス・リース取引はありません。2018/11/12 11:08 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2018/11/12 11:08 - #4 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2018/11/12 11:08
前中間会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 有形固定資産 593百万円 578百万円 無形固定資産 531百万円 741百万円