法人税等調整額
連結
- 2018年3月31日
- 8億700万
- 2019年3月31日
- -4億5000万
個別
- 2018年3月31日
- 7億2900万
- 2019年3月31日
- -4億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は、人件費の減少等により営業経費が減少しましたが、連結粗利益の減少及び不良債権処理費用の増加などにより、前連結会計年度比48億49百万円減少して104億30百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比46億43百万円減少して55億84百万円となりました。2019/11/14 14:23
(注)連結粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+信託報酬+(役務取引等収益-役務取引等費用)<連結損益計算書ベース> 前連結会計年度 当連結会計年度 増減(百万円) (百万円)(A) (百万円)(B) (B)-(A) 法人税、住民税及び事業税 3,720 3,565 △155 法人税等調整額 807 △450 △1,257 当期純利益 10,586 5,700 △4,886
+(その他業務収益-その他業務費用)