8386 百十四銀行

8386
2026/06/19
時価
2734億円
PER 予
12.86倍
2010年以降
3.29-28.58倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.14-0.76倍
(2010-2026年)
配当 予
2.93%
ROE 予
5.46%
ROA 予
0.36%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
経常収益(百万円)20,73240,14659,02077,196
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)3,8017,4558,3998,814
(注)1. 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 1株当たり四半期(当期)純利益につきましては、2018年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合しましたが、当連結会計年度の期首に株式併合が行われたと仮定して算定しております。
2019/11/14 14:23
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2019/11/14 14:23
#3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
その他の経常収益―百万円20 百万円
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
2019/11/14 14:23
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当行グループは、当行及び個々の連結子会社を基礎とした業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行い、「リース業」は、連結子会社の百十四リース株式会社において、リース業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/11/14 14:23
#5 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/14 14:23
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/11/14 14:23
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2019/11/14 14:23
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/14 14:23
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(損益)
当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度比36億17百万円減少して771億96百万円となりました。一方、経常費用は、前連結会計年度比12億32百万円増加して667億65百万円となりました。この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度比48億49百万円減少して104億30百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比46億43百万円減少して55億84百万円となりました。
なお、当連結会計年度におけるセグメント情報ごとの業績は次のとおりであります。また、当行グループは、経常利益をセグメント利益としております。
2019/11/14 14:23
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2019/11/14 14:23
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(13) 収益及び費用の計上基準
リース業を営む連結子会社のファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上については、リース料の受取時に「その他経常収益」及び「その他経常費用」を計上する方法によっております。
(14) 重要なヘッジ会計の方法
2019/11/14 14:23
#12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
益及び費用の計上基準
リース業を営む連結子会社のファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上については、リース料の受取時に「その他経常収益」及び「その他経常費用」を計上する方法によっております。2019/11/14 14:23

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