無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 58億9700万
- 2020年9月30日 -6.8%
- 54億9600万
個別
- 2020年3月31日
- 45億6900万
- 2020年9月30日 -8.45%
- 41億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。2020/11/11 11:18
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「特別損失」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益(又はセグメント損失)は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2020/11/11 11:18 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(貸手側)
(1)リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
(2)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の回収予定額前連結会計年度
(2020年3月31日)当中間連結会計期間
(2020年9月30日)リース料債権部分 23,402 22,854 見積残存価額部分 3,149 3,212 受取利息相当額 △2,881 △2,765 リース投資資産 23,669 23,302
(単位:百万円)
(単位:百万円)
(3)リース会計基準等適用開始日前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース取引開始日がリース会計基準等適用開始日前の所有権移転外ファイナンス・リース取引はありません。
2.オペレーティング・リース取引
(貸手側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2020/11/11 11:18前連結会計年度
(2020年3月31日)当中間連結会計期間
(2020年9月30日)1年内 ― 1 1年超 ― 1 合計 ― 3 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当行、連結子会社ともに定率法を採用しているものについては、当中間連結会計期間末現在の年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。2020/11/11 11:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2020/11/11 11:18 - #6 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2020/11/11 11:18
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 576百万円 581百万円 無形固定資産 859百万円 844百万円 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:5年~15年2020/11/11 11:18
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。