経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 4億4800万
- 2022年6月30日 -9.15%
- 4億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△267百万円は、主にセグメント間取引消去であります。2022/08/10 10:12
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、調整額につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△286百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/10 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の経常収益は、外国為替売買益の増加によるその他業務収益の増加や貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加による資金運用収益の増加などにより、前第1四半期連結累計期間比37億22百万円増加して224億71百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損の増加によるその他業務費用の増加などにより、前第1四半期連結累計期間比36億87百万円増加して173億69百万円となりました。2022/08/10 10:12
この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前第1四半期連結累計期間比35百万円増加して51億2百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比1億93百万円増加して33億36百万円となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント情報ごとの分析は次のとおりであります。また、当行グループは、経常利益をセグメント利益としております。