無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 46億5400万
- 2022年9月30日 -4.19%
- 44億5900万
個別
- 2022年3月31日
- 34億
- 2022年9月30日 -5.18%
- 32億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。2022/11/15 10:00
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「特別損失」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/15 10:00 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(貸手側)
(1)リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
(2)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の回収予定額前連結会計年度
(2022年3月31日)当中間連結会計期間
(2022年9月30日)リース料債権部分 20,140 18,530 見積残存価額部分 3,025 2,926 受取利息相当額 △2,255 △2,049 リース投資資産 20,910 19,407
(単位:百万円)
(単位:百万円)
2.オペレーティング・リース取引
(貸手側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2022/11/15 10:00前連結会計年度
(2022年3月31日)当中間連結会計期間
(2022年9月30日)1年内 0 ― 1年超 ― ― 合計 0 ― - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当行、連結子会社ともに定率法を採用しているものについては、当中間連結会計期間末現在の年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。2022/11/15 10:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2022/11/15 10:00 - #6 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2022/11/15 10:00
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 577百万円 566百万円 無形固定資産 804百万円 752百万円 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:5年~15年2022/11/15 10:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。