経常収益
連結
- 2021年12月31日
- 41億800万
- 2022年12月31日 +0.93%
- 41億4600万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/02/06 11:01
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/06 11:01
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、調整額につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△658百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/06 11:01 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/06 11:01
(注)上表には、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 経常収益 56,651 66,984 うち役務取引等収益 9,135 9,147 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (損益)2023/02/06 11:01
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、金融派生商品収益や外国為替売買益の増加によるその他業務収益の増加や貸出金利息の増加による資金運用収益の増加などにより、前第3四半期連結累計期間比103億33百万円増加して669億84百万円となりました。
また、経常費用は、国債等債券売却損の増加によるその他業務費用の増加などにより、前第3四半期連結累計期間比139億67百万円増加して559億96百万円となりました。