有価証券報告書-第150期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/28 10:30
【資料】
PDFをみる
【項目】
179項目
①【連結貸借対照表】
(単位:百万円)
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
資産の部
現金預け金706,534829,933
買入金銭債権32,84438,993
商品有価証券55153
金銭の信託4,7954,748
有価証券※1,※7,※12 1,030,970※1,※7,※12 1,046,803
貸出金※2,※3,※4,※5,※6,※8 2,833,526※2,※3,※4,※5,※6,※8 2,825,869
外国為替※6 6,997※6 5,750
リース債権及びリース投資資産18,83120,897
その他資産※7 76,419※7 64,861
有形固定資産※9,※10,※11 40,503※9,※10,※11 38,645
建物9,6138,957
土地27,79526,369
リース資産575371
建設仮勘定-390
その他の有形固定資産2,5192,557
無形固定資産6,1576,665
ソフトウエア4,1255,302
その他の無形固定資産2,0321,363
退職給付に係る資産12,0994,526
繰延税金資産845883
支払承諾見返22,66123,684
貸倒引当金△16,181△16,791
資産の部合計4,777,0614,895,624
負債の部
預金※7 3,957,552※7 3,953,878
譲渡性預金96,26890,231
コールマネー及び売渡手形11,66943,374
債券貸借取引受入担保金※7 52,003※7 142,634
借用金※7 246,615※7 269,620
外国為替241352
その他負債62,35365,293
役員賞与引当金3925
退職給付に係る負債185824
役員退職慰労引当金3948
睡眠預金払戻損失引当金395445
偶発損失引当金9890
株式報酬引当金4163
繰延税金負債17,64413,120
再評価に係る繰延税金負債※9 5,643※9 5,360
支払承諾22,66123,684
負債の部合計4,473,4544,609,048


(単位:百万円)
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
純資産の部
資本金37,32237,322
資本剰余金30,48630,486
利益剰余金164,359167,615
自己株式△2,096△2,041
株主資本合計230,072233,382
その他有価証券評価差額金49,72247,822
繰延ヘッジ損益△39△1,121
土地再評価差額金※9 8,741※9 8,540
退職給付に係る調整累計額4,984△2,109
その他の包括利益累計額合計63,40853,131
新株予約権12461
非支配株主持分10,000-
純資産の部合計303,606286,576
負債及び純資産の部合計4,777,0614,895,624

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。