伊予銀行(8385)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 142億6800万
- 2015年3月31日 -7.53%
- 131億9400万
- 2016年3月31日 +4.9%
- 138億4000万
- 2017年3月31日 -9.16%
- 125億7200万
- 2018年3月31日 -0.56%
- 125億200万
- 2019年3月31日 -1.77%
- 122億8100万
- 2020年3月31日 +1.68%
- 124億8700万
- 2021年3月31日 -9.3%
- 113億2600万
- 2022年3月31日 -5.42%
- 107億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理2022/06/30 15:57
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(12) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2014年4月1日より、当行の企業年金基金制度について、キャッシュ・バランス・プランに移行するとともに、確定拠出型年金を新設しております。また、2021年4月1日より、連結子会社は確定拠出年金制度を導入しております。2022/06/30 15:57
連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度