伊予銀行(8385)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億800万
- 2014年6月30日 -50%
- 5400万
- 2015年6月30日 +290.74%
- 2億1100万
- 2016年6月30日 -66.82%
- 7000万
- 2017年6月30日 +180%
- 1億9600万
- 2018年6月30日 -75%
- 4900万
- 2019年6月30日
- -2200万
- 2020年6月30日
- 600万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 2億7700万
- 2022年6月30日 -85.2%
- 4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/08/12 15:18
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 セグメント利益の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/12 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、国債等債券売却益の増加等によりその他業務収益が増加したことなどから、前年同期比99億8百万円増加して511億73百万円となりました。一方、経常費用は、海外金利の上昇により資金調達費用が増加したものの、貸倒引当金繰入額の減少によりその他経常費用が減少したことなどから、前年同期比96百万円減少して277億23百万円となりました。2022/08/12 15:18
この結果、経常利益は、前年同期比100億5百万円増加して234億50百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比69億79百万円増加して164億29百万円となりました。
譲渡性預金を含めた預金等は、前連結会計年度末比2,129億円増加して6兆8,390億円となりました。