経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4億2600万
- 2015年12月31日 -30.52%
- 2億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△25百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/02/12 9:34
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 セグメント利益の調整額△76百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/12 9:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当第3四半期連結累計期間における業績は、次のとおりとなりました。2016/02/12 9:34
経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少したことから、前年同期比42億3百万円減少して912億47百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費が減少したものの、信用コストの増加によりその他経常費用が増加したことから、前年同期比9億96百万円増加して571億87百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比52億円減少して340億59百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比36億88百万円減少して211億56百万円となりました。
譲渡性預金を含めた預金等は、前連結会計年度末比877億円増加して5兆3,525億円となりました。