8385 伊予銀行

8385
2022/09/28
時価
2289億円
PER 予
9.95倍
2010年以降
6.25-25.54倍
(2010-2022年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.19-0.94倍
(2010-2022年)
配当 予
2.26%
ROE 予
3.2%
ROA 予
0.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2016/06/30 11:49
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(2)借入以外の通常の商取引については、当行との取引額が当該取引先の売上高(複数の会社等の業務執行者である場合には各会社の売上高)の2%超であること
3.当行の主要な取引先(当行の経常収益の2%超の取引)またはその業務執行者
4.当行から、役員報酬以外に一定額(過去3事業年度の平均で年間1,000万円または当該団体の総収入の2%のいずれか大きい方の金額)を超える報酬を得ている者(弁護士、公認会計士もしくは税理士その他のコンサルタント)、または当該団体に所属する者
2016/06/30 11:49
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「リース業」は、連結子会社のいよぎんリース株式会社において、リース業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/06/30 11:49
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△104百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△39,764百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△33,568百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△34百万円、資金運用収益の調整額△132百万円、資金調達費用の調整額△123百万円、税金費用の調整額△3百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△200百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/06/30 11:49
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 1社
会社名
いよぎん愛媛大学発ベンチャー応援ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/06/30 11:49
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2016/06/30 11:49
#7 業績等の概要
有価証券の期末残高は、前年度末比918億円減少して1兆7,397億円となりました。
連結経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少したことから、前年度比45億82百万円減少して1,193億48百万円となりました。一方、連結経常費用は、信用コストの増加によりその他経常費用が増加したことから、前年度比16億76百万円増加して782億77百万円となりました。この結果、連結経常利益は前年度比62億57百万円減少して410億71百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度比25億48百万円減少して244億51百万円となりました。
なお、当行単体の業績は、ソリューション営業関連の手数料が増加し役務取引等収益が増加したものの、貸出金利息及び有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少したことから、コア業務粗利益は前年度比60億27百万円減少して805億73百万円、コア業務純益は、前年度比48億91百万円減少して323億92百万円となりました。また、コア業務純益の減少に加えて、信用コストが増加したことなどから、経常利益は前年度比63億86百万円減少して381億76百万円となりました。この結果、当期純利益は前年度比24億5百万円減少して240億92百万円となりました。
2016/06/30 11:49

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