- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△34,473百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△76百万円、資金運用収益の調整額△65百万円、資金調達費用の調整額△52百万円、税金費用の調整額0百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△41百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2019/11/13 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△76百万円、資金運用収益の調整額△64百万円、資金調達費用の調整額△52百万円、税金費用の調整額1百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△47百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/13 10:13 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/11/13 10:13- #4 固定資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/11/13 10:13- #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
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