無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 70億2400万
- 2019年9月30日 +10.72%
- 77億7700万
個別
- 2019年3月31日
- 69億8200万
- 2019年9月30日 +10.89%
- 77億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△34,473百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/11/13 10:13
(4) 減価償却費の調整額△76百万円、資金運用収益の調整額△65百万円、資金調達費用の調整額△52百万円、税金費用の調整額0百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△41百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額23百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△44,609百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△35,045百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△76百万円、資金運用収益の調整額△64百万円、資金調達費用の調整額△52百万円、税金費用の調整額1百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△47百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/13 10:13 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2) リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(借手側)
(単位:百万円)
(貸手側)前連結会計年度
(2019年3月31日)当中間連結会計期間
(2019年9月30日)1年内 114 100 1年超 105 88 合計 219 189
(単位:百万円)
2019/11/13 10:13前連結会計年度
(2019年3月31日)当中間連結会計期間
(2019年9月30日)1年内 68 66 1年超 205 173 合計 273 239 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他:5年~10年2019/11/13 10:13
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2019/11/13 10:13 - #6 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2019/11/13 10:13
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 1,316 百万円 1,442 百万円 無形固定資産 720 百万円 977 百万円 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:5年~10年2019/11/13 10:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。