経常収益
連結
- 2019年6月30日
- 9億2100万
- 2020年6月30日 +6.51%
- 9億8100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/08/12 11:13
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/12 11:13
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/12 11:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当第1四半期連結累計期間における業績は、次のとおりとなりました。2020/08/12 11:13
経常収益は、国債等債券売却益の増加等によりその他業務収益が増加したことなどから、前年同期比42億33百万円増加して369億92百万円となりました。一方、経常費用は、資金調達費用が減少したことに加えて、貸倒引当金繰入額の減少等によりその他経常費用が減少したことなどから、前年同期比38億38百万円減少して211億26百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比80億71百万円増加して158億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比56億54百万円増加して110億88百万円となりました。
譲渡性預金を含めた預金等は、前連結会計年度末比4,037億円増加して6兆1,325億円となりました。