純資産
連結
- 2019年3月31日
- 6483億2700万
- 2019年9月30日 +3.25%
- 6693億9900万
- 2020年3月31日 +0.37%
- 6718億4800万
- 2020年9月30日 +5.94%
- 7117億3300万
個別
- 2019年3月31日
- 6151億1700万
- 2019年9月30日 +3.13%
- 6343億9800万
- 2020年3月31日 +0.25%
- 6359億8900万
- 2020年9月30日 +7.07%
- 6809億7600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/11/11 11:47
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)①と同じ方法により行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/11/11 11:47
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、前連結会計年度末比1,256億円増加して1兆8,392億円となりました。2020/11/11 11:47
純資産は、前連結会計年度末比398億円増加して7,117億円となりました。
総資産は、前連結会計年度末比5,533億円増加して8兆3,488億円となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/11/11 11:47
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記1及び2(1)と同じ方法により行っております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/11 11:47
1 1株当たり純資産額
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 1株当たり純資産額 2,052円46銭 2,221円91銭