経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8000万
- 2020年12月31日 +230%
- 2億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額37百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/02/10 14:42
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 セグメント利益の調整額21百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/10 14:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、資金運用収益が減少したことなどから、前年同期比18億86百万円減少して946億40百万円となりました。経常費用は、海外金利の低下により資金調達費用が減少したことなどから、前年同期比64億35百万円減少して645億39百万円となりました。2021/02/10 14:42
この結果、経常利益は、前年同期比45億48百万円増加して301億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比37億76百万円増加して209億54百万円となりました。
譲渡性預金を含めた預金等は、前連結会計年度末比5,629億円増加して6兆2,916億円となりました。