- 8385
- 2022/09/28
- 時価
- 2289億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2010年以降
- 6.25-25.54倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 3.19%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 872億2800万
- 2021年9月30日 +0.06%
- 872億8100万
個別
- 2021年3月31日
- 768億4800万
- 2021年9月30日 +3.3%
- 793億8700万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日現在)2021/11/17 10:09
当中間連結会計期間(2021年9月30日現在)金額(百万円) その他の金銭の信託 78 (△)繰延税金負債 102,228 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 230,276
(注) 外貨建の市場価格のない株式等及び組合出資金等に係る為替換算差額等については、「評価差額」の内訳「その他有価証券」に含めて記載しております。金額(百万円) その他の金銭の信託 235 (△)繰延税金負債 102,739 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 232,166 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/11/17 10:09
再評価を行った年月日 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第8項に従いデリバティブ取引の時価算定における時価調整手法について、市場で取引されるデリバティブ等から推計される観察可能なインプットを最大限利用する手法へと見直ししております。当該見直しは時価算定会計基準等の適用に伴うものであり、当行は、時価算定会計基準第20項また書きに定める経過措置に従い、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に反映しております。2021/11/17 10:09
この結果、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金が167百万円減少、その他資産が382百万円減少、その他負債が141百万円減少、繰延税金負債が73百万円減少、1株当たり純資産額が52銭減少しております。
また、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うことといたしました。ただし、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則等の一部を改正する内閣府令」(2020年3月6日 内閣府令第9号)附則第6条第2項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/11/17 10:09
当行及び一部の連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
3 新型コロナウイルス感染症の影響