四半期報告書-第112期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行業セグメントにおいて、継続的な地価の下落及び営業キャッシュ・フローの低下等により、投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、589百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当ありません。
(重要な負ののれん発生益)
連結子会社であるいよぎんリース株式会社の株式を追加取得したことにより負ののれん発生益を計上しております。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、477百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行業セグメントにおいて、継続的な地価の下落及び営業キャッシュ・フローの低下等により、投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、589百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当ありません。
(重要な負ののれん発生益)
連結子会社であるいよぎんリース株式会社の株式を追加取得したことにより負ののれん発生益を計上しております。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、477百万円であります。