その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 160億5400万
- 2014年12月31日 +59.77%
- 256億4900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益につきましては、経常収益は、国債等債券売却益が増加しましたが、貸出金利息の減少や前年同連結累計期間に計上した貸倒引当金戻入益の反動減等により、前年同連結累計期間比22億48百万円減少し343億85百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損や営業経費が減少しましたが、貸倒引当金繰入額の計上等により、前年同連結累計期間比97百万円増加し258億59百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比23億46百万円減少し85億25百万円、四半期純利益は、同16億31百万円減少し57億82百万円となりました。2015/02/09 9:35
四半期包括利益は、その他有価証券評価差額金の増加等により、前年同連結累計期間比74億37百万円増加し156億35百万円となりました。
なお、セグメント情報ごとの業績の状況につきましては、報告セグメントは銀行業単一であり、記載を省略しております。