- 8387
- 2026/09/10
- 時価
- 1717億円
- PER 予
- 19.28倍
- 2010年以降
- 2.24-35.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.17-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2018年3月31日
- -12億8500万
- 2019年3月31日 -16.89%
- -15億200万
個別
- 2018年3月31日
- -12億8500万
- 2019年3月31日 -16.89%
- -15億200万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2019/06/27 13:18
(注) 当行の単元未満株式を有する株主は、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 利益配分につきましては、地域金融機関として社会的使命を果たすために、安定的な経営基盤の確保と財務体質の強化を図りながら、株主の皆さまには安定した配当を継続的に行うことを基本方針としております。2019/06/27 13:18
当行は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当行は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当期の配当につきましては、基本方針に基づき、期末配当につきましては15円とし、中間配当20円と合わせて年間35円といたしました。なお、当期の中間配当につきましては、当行が2018年10月17日に創業140周年を迎えることを記念し、普通配当に加え、1株当たり5円の記念配当を行いました。