福岡銀行の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 179億2100万
- 2009年3月31日 +50.16%
- 269億1100万
- 2010年3月31日 +29.32%
- 348億200万
- 2010年9月30日 -59.13%
- 142億2500万
- 2011年3月31日 +88.72%
- 268億4500万
- 2011年9月30日 -43.46%
- 151億7900万
- 2012年3月31日 +43.94%
- 218億4900万
- 2012年9月30日 -11.74%
- 192億8500万
- 2013年3月31日 +86.84%
- 360億3300万
個別
- 2008年3月31日
- 174億1700万
- 2009年3月31日 +51.82%
- 264億4200万
- 2010年3月31日 +28.43%
- 339億6000万
- 2010年9月30日 -57.88%
- 143億400万
- 2011年3月31日 +86.58%
- 266億8900万
- 2011年9月30日 -45.6%
- 145億1800万
- 2012年3月31日 +38.79%
- 201億5000万
- 2012年9月30日 -19.13%
- 162億9600万
- 2013年3月31日 +102.95%
- 330億7200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当事業年度の各取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額に関しては、2022年3月10日開催のFFGグループ報酬諮問委員会が取締役会の諮問を受けて審議し、その審議結果を尊重して2022年5月13日開催の取締役会にて決定した役員報酬体系に基づいて支給しております。2023/06/29 16:19
当行の取締役(非業務執行取締役及び監査等委員である取締役を除く。)に対しては、基本報酬に加え、経営責任の明確化及び業績向上へのインセンティブの観点から、業績連動報酬である金銭報酬及び株式報酬を支給することとしております。当該金銭報酬の支給の方法は、当行の当期純利益水準に連動する金銭を毎年一定の時期に支給することとしております。当該株式報酬の支給の方法は、当行の当期純利益水準に連動するポイントを毎年一定の時期に付与し、当行の取締役(監査等委員である取締役を含む。)及び執行役員のいずれの役職からも退任後、在任期間に付与したポイントの累積値に応じた当社株式等を交付することとしております。なお、当事業年度に係る当行の当期純利益は、当初目標576億円に対して実績は390億2千7百万円となりました。
ロ 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結経常収益は、資金運用収益の増加等により、前年比409億2千6百万円増加し、2,357億8千万円となりました。連結経常費用は、資金調達費用の増加等により、前年比623億9千3百万円増加し、1,768億3千7百万円となりました。2023/06/29 16:19
以上の結果、連結経常利益は、前年比214億6千7百万円減少し、589億4千3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年比157億7千6百万円減少し、430億7千2百万円となりました。
当連結会計年度末の総資産は、前年比2,835億円増加し、22兆2,322億円となりました。また、純資産は、前年比262億円減少し、6,958億円となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/29 16:19
(注) 1 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 975円87銭 940円43銭 1株当たり当期純利益 79円52銭 58円20銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ― ―
2 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないので記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 58,848 43,072 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 58,848 43,072 普通株式の期中平均株式数 千株 739,952 739,952