当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 360億3300万
- 2014年3月31日 +13.98%
- 410億6900万
個別
- 2013年3月31日
- 330億7200万
- 2014年3月31日 +22.12%
- 403億8700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 取締役及び監査役の報酬については、株主総会の決議により、取締役全員及び監査役全員のそれぞれの報酬総額の最高限度額を決定しております。各取締役の報酬は、取締役会の授権を受けた代表取締役が当行業績、各取締役の職務等を総合的に勘案して決定し、各監査役の報酬は監査役会の協議により決定しております。2014/06/27 15:23
また、取締役に対しては、基本報酬に加え、下表に基づく当期純利益を基準とした業績連動報酬を導入しております。
⑤ 定款で取締役の定数または取締役の資格制限について定め、また、取締役の選解任等の決議要件につき、会社法と異なる別段の定めをした場合の内容業績連動型報酬枠 450億円超~ 1億6,000 万円 ※当期純利益は、業績連動型報酬を費用処理後、税引後のものです。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 当行グループは、本年度から始まる第四次中期経営計画において、営業強化や顧客利便性向上を目的とした店舗リニューアルや新規出店の積極展開を計画しております。これを契機に、建物の減価償却方法を検討した結果、長期安定的に使用されることが明らかになったことから、使用可能期間である耐用年数にわたり均等に費用配分を行う定額法がより適切に期間損益に反映させることができると判断し、会計方針の変更を行うものであります。2014/06/27 15:23
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は764百万円増加しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度の主要損益につきましては、連結経常収益は、その他経常収益の減少等により、前年比96億1千5百万円減少し、1,844億1千6百万円となりました。連結経常費用は、信用コスト等その他経常費用の減少等により、前年比46億3百万円減少し、1,197億8百万円となりました。2014/06/27 15:23
連結経常利益は、前年比50億1千3百万円減少し、647億7百万円、連結当期純利益は、前年比50億3千6百万円増加し、410億6千9百万円となりました。
次に主要勘定残高につきましては、預金・譲渡性預金は、個人・法人預金ともに増加しました結果、前年比2,769億円増加し、8兆6,985億円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 記載を省略しております。2014/06/27 15:23
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条
第4項により、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/27 15:23
2 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 36,033 41,069 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る当期純利益 百万円 36,033 41,069 普通株式の期中平均株式数 千株 739,952 739,952
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。