- #1 主要な設備の状況
(注) 1 当行の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。
2 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め82百万円であります。
3 当行の動産は、事務機器573百万円、その他69百万円であります。
2026/06/22 13:31- #2 事業等のリスク
④ 有形資産リスク
自然災害や外部要因または役職員の過失による土地・建物・什器備品等の有形資産の損傷等により損失を被り、当行グループの経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 風評リスク
2026/06/22 13:31- #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
| 1983年4月 | 株式会社第一勧業銀行入行 |
| 2020年7月 | 東京センチュリー株式会社取締役執行役員副社長 |
| 2022年6月 | 清和綜合建物株式会社代表取締役副社長 |
| 2023年6月 | 同社代表取締役社長 |
2026/06/22 13:31- #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
当行では、社外取締役4名(うち、監査等委員である取締役3名)を選任しております。社外取締役は、いずれも当行グループの出身ではなく、当行との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役大串桂一郎は、都市銀行、メガバンクグループにおいて、国内営業の要職を幅広く歴任し、銀行経営に関する豊富な経験と高い知見を有しております。また、事業会社の経営に長年携わり、企業経営に関する豊富な知識と高い見識を有しております。こうした豊富な経験や知見を、社外取締役として経営陣から独立した立場で取締役会において活かすことにより、客観的視点からの取締役会の意思決定機能への助言および監督機能強化に貢献できる人物として社外取締役に選任しております。清和綜合建物株式会社との間には人的、資本的関係はなく、取引も通常の取引であり、個人が直接利害関係を有するものではありません。
社外取締役(監査等委員)立花洋介は、公認会計士としての専門的な会計知識と長年に亘る豊富な実務経験に加え、企業経営を統括する十分な見識を監査業務に活かすとともに、経営陣から独立した立場で取締役会の意思決定機能や監督機能の強化に貢献できる人物として社外取締役(監査等委員)に選任しております。
2026/06/22 13:31- #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
イ 当該資産除去債務の概要
店舗用建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
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