- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 12,387 | 24,279 | 36,651 | 49,358 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,223 | 5,678 | 8,587 | 11,492 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2015/07/29 9:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出金業務、為替業務等を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「保証業」は、保証業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。
2015/07/29 9:11- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額は、セグメント間取引消去2,704百万円であります。2015/07/29 9:11
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。
セグメント間の取引は、市場実勢価格等に基づいております。2015/07/29 9:11 - #5 業績等の概要
当連結会計年度末の主要勘定残高につきましては、調達面では、譲渡性預金を含む預金が前連結会計年度末比1,189億円増加して2兆4,711億円となり、運用面では貸出金が前連結会計年度末比741億円増加して1兆4,512億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比539億円増加して1兆1,564億円となりました。
損益面につきましては、連結経常収益は前連結会計年度比3億80百万円増加して493億58百万円、連結経常費用は前連結会計年度比24億18百万円減少して371億74百万円となりました。その結果、連結経常利益は前連結会計年度比27億99百万円増加して121億83百万円となりました。連結当期純利益は前連結会計年度比6億68百万円増加して67億12百万円となりました。
セグメント別の業績(内部取引控除前)は次のとおりであります。
2015/07/29 9:11- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2015/07/29 9:11- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経営成績の分析)
当連結会計年度の損益面につきましては、連結経常収益は前連結会計年度比3億80百万円増加して493億58百万円、連結経常費用は前連結会計年度比24億18百万円減少して371億74百万円となりました。その結果、連結経常利益は前連結会計年度比27億99百万円増加して121億83百万円となりました。
連結当期純利益は前連結会計年度比6億68百万円増加して67億12百万円となりました。
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