肥後銀行(8394)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 87億4000万
- 2009年3月31日 -1.84%
- 85億7900万
- 2010年3月31日 -0.07%
- 85億7300万
- 2011年3月31日 -0.01%
- 85億7200万
- 2012年3月31日 -3.01%
- 83億1400万
- 2013年3月31日 +10.67%
- 92億100万
- 2014年3月31日 -6.09%
- 86億4100万
- 2015年3月31日 +13.84%
- 98億3700万
個別
- 2008年3月31日
- 87億4000万
- 2009年3月31日 -1.84%
- 85億7900万
- 2010年3月31日 -0.08%
- 85億7200万
- 2011年3月31日 -0.07%
- 85億6600万
- 2012年3月31日 -2.99%
- 83億1000万
- 2013年3月31日 +10.61%
- 91億9200万
- 2014年3月31日 -6.07%
- 86億3400万
- 2015年3月31日 +13.86%
- 98億3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 当行の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。2015/06/23 15:01
2 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め539百万円であります。
3 建物の帳簿価額欄の⦅ ⦆内は、連結会社以外への賃貸部分の帳簿価額(内書き)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:20年~50年
その他:5年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2015/06/23 15:01 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産中の当期首残高、当期増加額、当期減少額及び当期末残高欄における( )内は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額(内書き)であります。
2 当期減少額欄における[ ]内は、減損損失の計上額[内書き]であります。
3 「その他の有形固定資産」の項目は、所有建物、所有土地、事業用動産及び所有動産であります。
4 「その他の無形固定資産」の項目は、施設利用権その他であります。2015/06/23 15:01 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:20年~50年
その他:5年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。
② 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2015/06/23 15:01