経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億1100万
- 2015年9月30日 -38.39%
- 1億3000万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産、その他の項目のうち資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去であります。
③その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/27 15:00 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/11/27 15:00
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 一方、経常費用は、本店建替に伴う営業経費の増加及び子会社の業務費用の増加等によるその他業務費用の増加等により、前年同期比35億14百万円増加し357億53百万円となりました。2015/11/27 15:00
この結果、経常利益は前年同期比28億82百万円増加し144億16百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比19億84百万円増加し95億55百万円となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、連結ベースで前年同期比35億14百万円増加の357億53百万円、単体ベースで前年同期比23億11百万円増加の273億8百万円となりました。この要因は、単体においては、本店建替に伴う営業経費の増加や株式等売却損の増加を主因とするその他経常費用の増加等によるものであります。また、連結においては、単体の要因に加え、連結子会社の業務費用の増加に伴うその他業務費用の増加によるものであります。2015/11/27 15:00
この結果、経常利益は、連結ベースで前年同期比28億82百万円増加の144億16百万円、単体ベースで前年同期比27億87百万円増加の138億30百万円となり、ともに増益となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益及び中間純利益は、連結ベースで前年同期比19億84百万円増加の95億55百万円、単体ベースで19億71百万円増加の92億15百万円となり、ともに増益となりました。 - #5 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- 3.本株式移転の当事会社の概要(平成27年3月末時点)2015/11/27 15:00
4.本株式移転により新たに設立された会社商号 株式会社 肥後銀行 株式会社 鹿児島銀行 経常収益(連結) 86,964百万円 78,143百万円 経常利益(連結) 21,553百万円 19,848百万円 当期純利益(連結) 12,887百万円 13,607百万円