当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 118億2600万
- 2015年3月31日 +8.97%
- 128億8700万
個別
- 2014年3月31日
- 114億3800万
- 2015年3月31日 +6.85%
- 122億2100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.本株式移転の当事会社の概要(平成26年12月末時点)2019/04/26 11:30
4.本株式移転により新たに設立する会社商号 株式会社 肥後銀行 株式会社 鹿児島銀行 経常利益(連結) 19,904百万円 14,646百万円 当期純利益(連結) 11,826百万円 9,653百万円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これによる当事業年度の損益へ与える影響は軽微であります。2019/04/26 11:30
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が1円8銭減少しております。1株当たり当期純利益金額へ与える影響は軽微であります。潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2019/04/26 11:30
当該会計基準等は、①子会社株式の追加取得等において支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、②取得関連費用の取扱い、③暫定的な会計処理の取扱い、④当期純利益の表示および少数株主持分から非支配株主持分への変更を中心に改正されたものであります。
(2) 適用予定日 - #4 業績等の概要
- 一方、連結経常費用は、貸出金償却の減少を主因とするその他経常費用の減少等により、前期比6億89百万円減少し654億10百万円となりました。2019/04/26 11:30
この結果、連結経常利益は、前期比16億49百万円増加し215億53百万円、連結当期純利益は、前期比10億61百万円増加し128億87百万円となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は、連結ベースで前期比16億49百万円増加の215億53百万円、単体ベースで前期比16億2百万円増加の202億67百万円となり、ともに増益となりました。2019/04/26 11:30
当期純利益は、連結ベースで前期比10億61百万円増加の128億87百万円、単体ベースで7億82百万円増加の122億21百万円となり、ともに増益となりました。
(2)財政状態 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2019/04/26 11:30
3 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 11,826 12,887 普通株式に係る当期純利益 百万円 11,826 12,887 普通株式の期中平均株式数 千株 231,521 230,510
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて、当連結会計年度より適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。