- 8392
- 2026/10/06
- 時価
- 2683億円
- PER 予
- 19.92倍
- 2010年以降
- 3.77-18.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.13-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2015/08/10 15:24
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)2015/08/10 15:24
報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△27百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/10 15:24 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/08/10 15:24
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、貸倒引当金戻入益の減少によりその他経常収益が減少したものの、有価証券利息配当金の増加による資金運用収益の増加や、預り資産販売手数料等の増加による役務取引等収益の増加により、前第1四半期連結累計期間対比2億94百万円増加し、166億57百万円となりました。
一方、経常費用は、資金調達費用や営業経費は減少したものの、外国為替売買損等の増加によるその他業務費用の増加により、前第1四半期連結累計期間対比63百万円増加し、111億2百万円となりました。