- 8392
- 2026/10/06
- 時価
- 2683億円
- PER 予
- 19.92倍
- 2010年以降
- 3.77-18.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.13-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/02/08 15:14
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)2016/02/08 15:14
報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△150百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/08 15:14 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2016/02/08 15:14
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加による資金運用収益の増加及び役務取引等収益の増加、さらに株式等売却益も増加したものの、貸倒引当金戻入益の減少によるその他経常収益の減少により、前第3四半期連結累計期間対比14億32百万円減少し、461億11百万円となりました。
一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額は増加したものの、資金調達費用、営業経費及び国債等債券売却損の減少によるその他業務費用の減少により、前第3四半期連結累計期間対比8億11百万円減少し、332億67百万円となりました。